iphone修理 ナニワグループ

iPhoneバッテリーが消耗してきたと感じたら、交換で快適復活しよう!

iPhoneを購入して1年以上使用していると、購入時に比べてバッテリの消耗が激しくなったと感じるでしょう。内蔵バッテリは、リチウムイオンポリマー電池が採用されているので、繰り返し充電と放電を繰り返してもメモリー効果が起きにくい特徴があります。しかし、充放電を繰り返すごとに少しずつ利用可能な容量が消耗による減少するので、利用可能な電池容量が半分程度になった段階で交換すると良いでしょう。


街のアイフォン修理専門店に持ち込めば、内蔵バッテリを新品に交換してもらえるので、iPhoneが購入時同様に電池保ちを気にせず利用できます。消耗したままの内蔵バッテリーを使い続けた場合、ある日突然起動しなくなってしまうリスクがあるからです。iPhoneのバッテリ警告が表示されるまで使い続けるよりも、バックアップをパソコンに取った上で早めにiPhoneの内蔵バッテリ交換を行えば、モバイルバッテリを忘れて外出しても、電池残量を気にしながら使う必要が無くなるでしょう。


iPhoneは一般的な用途であれば1日電池が保つように省エネに作られているので、本来の快適性を取り戻して安心して利用できるように早め目にアイフォン修理専門店で交換依頼することが望ましいです。

関連の記事

iphone修理
2017/06/05

iPhoneが勝手に動く!?液晶の不具合が発生したら

iphone修理
2017/06/03

iPhoneの液晶が反応しない!治す方法は?修理の費用は?

iphone修理
2017/06/02

iPhone修理を依頼するときに必要な持ち物とは?手ぶらで大丈夫?

もっと見る