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iPhone修理で委任状が必要なケースとは?

iPhoneが故障してしまった時には、液晶漏れを起こしていたり水没してしまった場合など、すぐに修理が必要となるケースほどアイフォン修理専門店へすぐに持ち込む必要があります。


内部には個人情報を含んだデータが入っているので、iPhone本体の所有者または使用者以外がアイフォン修理専門店へ持ち込む場合には、委任状が必要となります。


iPhoneの修理内容によっては、内部データを保持出来ないこともあり、取得や盗難被害に遭ったiPhone本体を修理してしまうことが無いように厳密な規定を設けているわけです。親名義で契約しているiPhoneの使用者が子供であれば、子供所有として委任状無しで修理を受け付けることが可能ですが、夫が所有するiPhoneを妻が修理依頼する際には委任状が必要です。


親権者以外の人が依頼する際には、委任状が必要と考えておくと良いでしょう。
紛らわしい場合だけでなく、判断が難しければ持ち込む前に店舗へ委任状が必要化どうか確認を取ってから持ち込めば、二度手間になりません。法人契約をしている場合には、社員が持ち込む際に身分証明書の提示と社員証明が出来れば委任状が必要無いというケースもあるからです。

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